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所用で福岡・熊本に行ったさい、行き帰りの東名・新東名から撮った『真白き富士の峯』です。

1-41-31-21-12月24日・・・東名厚木インターから新東名新清水インターの間(時間:11時30分~12時30分)
①大井松田インター前1㌔ほどのところ。前方に「大井松田」出口の表示が見えます。富士山頂はかなり強い南風が吹いているようです。事実、この日は東名・新東名とも 終始 強い“横風”でした。 ②足柄SA手前6㌔。SAは足柄、PAはその先の駒門の表示。富士は むしろ 北側より南側のほうが積雪が多いのは、北風は(大量の雪を日本海側、中部山岳地帯に降らせたあとで)乾燥しているからでしょうか? ③御殿場jctから新東名に入って15分、新清水jctとの中間付近。風で飛ばされるのか、宝永山山頂に雪はついていません。 ④同じく、新清水jctの手前。この15分後に新清水jctを通過しました。
関門海峡その後、伊勢湾岸道~東名阪~新名神・・・を走りましたが、伊勢湾岸、東名阪では小雪がちらついていました。東名・関ヶ原や中国道はかなりの積雪があったことでしょう。最近、冬タイヤに代えることがなくなったので、冬のドライブは“戦々恐々”です。 写真は壇之浦PAから関門海峡(2月25日撮影)

2-42-32-22-13月2日・・・富士川SAと富士川SA~富士インター付近(時間:7時30分~8時30分)
①・②富士川SA。富士川SAに着いたとき(7時頃)、富士はまったく見えませんでしたが、数十分後、うまい具合に晴れてくれました。楽座の開店は8時で、到着が早すぎました。 ③富士川の手前。富士川SAを出ると、すぐ、富士川を渡ります。 ④富士川を渡ったあと。その後、しばらく、富士は左に見えましたが、防音壁に遮られ(東名は防音壁が多い)、これはという写真は撮れませんでした。
福岡県から山口県へ前日は雨の東進から逃げようと 8時頃 熊本を発ったが、雨域が広かったようで、始終、雨。雪でなかったのは幸いでしたが。 関門橋は福岡と山口の県界、写真はそのときのナビ(31撮影)
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